マーケティングオートメーションツールの最新相場調査:2018年7月版

投稿日:2018年8月1日 更新日:

Webマーケティングツールとして「マーケティングオートメーション(MA)」を導入企業が増えています。現在導入を検討しているWeb担当者の方も多いと思いますが、マーケティングオートメーションツールにどのような機能や役割、効果が見込めるのか、曖昧になっていないでしょうか。

マーケティングオートメーションが意味する範囲は広く、そもそもB to B向きなのかB to C向きなのかなど、ツールによってターゲットや機能に大きな違いがあります。本記事では、主要なツールの特徴を比較すると共に、利用する際の費用相場を調査しました。

マーケティングオートメーションとは?

マーケティングオートメーション(MA)とは、文字通り捉えるとマーケティングの自動化という意味です。具体的には、見込み顧客(リード)を獲得・育成し、その属性により分類・管理し、コンバージョンに繋がりやすい顧客を可視化するといったことを行う仕組みのことを指します。

B to Cにおいては、LPなどで集客を行い、メールやキャンペーンなどで顧客との関係を構築。顧客の行動により顧客を分類し、一人一人に合ったアプローチの精度を上げていく流れになります。

B to Bにおいては、集客方法として展示会やテレアポといった手段が加わることが多く、最終的な目的として、営業に確度の高いリストを渡すという、営業支援の側面が強くなります。

そして、いずれにおいても、MAツールによって複数のデータを統合管理し、データの収集や分析など時間のかかる作業を自動化することで、作業効率を上げ、人手不足による顧客の取りこぼしを防ぎ、顧客育成のためのシナリオ作成などクリエイティブな部分に時間を割くことができるようになるというメリットがあります。

マーケティングオートメーションツールの最新相場調査

1.b→dash(ビーダッシュ)

株式会社フロムスクラッチが提供するマーケティングプラットフォーム。b→dashを中心として、デジタルマーケティングの総合的な支援を行っている。企業が保有する大量のデータを統合、活用し、MAやWeb接客、LINEや広告連携など幅広い機能により、One to Oneのコミュニケーションを実現している。

ツールの特長

  • 国内導入社数は数百社以上
  • マーケティングに必要な多様なデータの取得・統合・活用を総合的に行う
  • カスタマイズ性が高く、既存のデータ形式やシステム環境など、状況に合わせ柔軟に対応

「b→dashの特徴をまとめると、『いつでも』『ひとつで』『誰でも』データが使えるということが挙げられます。b→dashは、データを一元管理することで『いつでも』データが使える環境を構築し、あらゆる機能をb→dash『ひとつ』で網羅し、生産性を向上します。また、直感的なUI/UX、専任担当のサポート体制により『誰でも』運用可能です」。(株式会社フロムスクラッチ 担当者)

顧客の特徴

  • B to Bが3割、B to Cが7割
  • EC業界でアパレル系、化粧品系、健康食品系の企業が多くなっている
  • スタートアップ~年商数十億円規模の企業まで幅広い利用

「良く聞かれる課題としては、既存顧客からの売り上げ拡大を行いたい、LTVを増加させたいなどがあります。他にも、社内のデータを活用することで生産性を向上させたいという声もあります」。(株式会社フロムスクラッチ 担当者)

ツール利用により見込まれる効果・事例

  • データ活用を通じた売り上げの拡大
  • コスト・工数の削減

「例えばキリン様であれば、CVRが1.5倍、既存顧客からの売上が2倍、事業売上2倍
かつ、施策や分析に都度かかる時間が約3000分/回だったのが、10分に縮小するといった事例もございます」。(株式会社フロムスクラッチ 担当者)

価格、導入イメージ

月額数万~

  • ・プランに応じて変動する

「導入に際しては、弊社独自のノウハウに基づき、クライアント様ごとに異なるニーズや状況を踏まえて、施策をアドバイスしています。また、データとマーケティングの両方に精通したプロフェッショナルが導入コンサルタントとしてサポートするので、細かな疑問や要望に迅速に対応できるのも心強い要素です」。(株式会社フロムスクラッチ 担当者)

→ 詳しくはこちら(b→dashの資料請求ページへ)

2.Zoho CRM

ゾーホージャパン株式会社が提供。展示会やセミナーなどリアルな商談、Webサイト経由の問い合わせなどのさまざまなリードとの接触機会を可視化し、それぞれの温度感を見極めて適切にアプローチするためのデータ構築に効力を発揮します。

多くの外部アプリケーションと柔軟に連携できるのも大きな特徴で、理想的なビジネスフローを作り上げます。

特長

蓄積した顧客、リードの情報を、営業やマーケティングなどのセクションを飛び越え、最新情報として共有する機能に優れています。

また、データベースに追加するメモやメール配信数などをチームごとに競わせるゲーム的な要素も付加されており、受注に至るまでのマーケティング活動にもモチベーションをもって当たるための工夫も充実しています。

価格、導入イメージ

年間1ユーザー¥17,280/月のスタンダート、¥28,800/月のプロフェッショナル、¥50,400/月のエンタープライズの3つのプランがあります。

導入トレーニングつきのマーケティングセミナーやイベントを、札幌・東京・横浜・大阪・福岡などの主要都市で定期的に開催。導入前の疑問に直接応え、具体的な運用方法を説明する安心の体制が整っています。

→ 詳しくはこちら(Zoho CRMの料金表ページへ)

3.Cloud CMO

株式会社イノーバが提供するMAツール。オウンドメディア構築やコンテンツ制作の実績が豊富で、Cloud CMOでもそのノウハウを活かしたコンテンツマーケティングが可能。

集客力のあるコンテンツでリード情報を獲得、管理し、顧客の特性に合わせメールマーケティングを行うという流れをワンストップで実現する。

ツールの特長

  • オウンドメディア構築とマーケティングオートメーションをひとつのツールで実行

「日々の営業活動という『点』でのサービスから、情報発信からリード獲得・育成・コンバージョンへとつなげる『線』のサービスへ発展させられるのが魅力です」。(株式会社イノーバ 担当者)

顧客の特徴

「新規顧客開拓について、従来型の飛び込み営業・テレアポで効果が出ず限界を感じており、ウェブマーケティングに力を入れていきたい」
「顧客管理ツール、メルマガツール、CMSなど別々に運用していて不便を感じている」

ツール利用により見込まれる効果・事例

  • 業務の効率化
  • 情報の集約化

価格、導入イメージ

月額料金80,000円

  • 単一プラン、この他のプランはない

→ 詳しくはこちら(Cloud CMOの資料請求ページへ)

4.Kairos3(カイロス3)

株式会社カイロスマーケティングが提供するMAツール。Kairos3を事業の柱として、「マーケティングを身近なものにする」をミッションに掲げ、日本国内にある企業420万社すべてのマーケティングの効率化を目指している。Kairos3はスモールスタートから本格的なMAまで広くカバーしている。

ツールの特長

  • 初期費用、月額費用ともに低価格で始められる
  • 申込翌日にアカウント発行、導入コンサルや研修も不要
  • 「マニュアルは作らない」という方針の基、「マニュアルを読まずに操作できる使いやすさ」を目指し、画面上で表示される操作ガイドとナビゲーション充実している

「『セミナー管理』や『名刺管理ツールとの連携』などもお客様から高評価で、よく使われている機能です」。(株式会社カイロスマーケティング 担当者)

顧客の特徴

以下のような問い合わせが多い。

  • とりあえずMAをはじめてみたい
  • 煩雑なマーケティング管理工数を効率化したい
  • とにかく営業を強化したい

「オプションのSFA(営業支援システム)やシナリオ(自動化機能)などを使って『本格的』なMAツールとしてご利用になるお客様が増えているのが最近の傾向です」。(株式会社カイロスマーケティング 担当者)

ツール利用による効果・事例

  • 獲得新規契約数2.5倍、営業受注率・営業商談数が大幅改善(株式会社アイアットOEC)
  • 新規の来店数が5倍、売上が短期間で2割アップ(株式会社Standard)
  • 初めてのメルマガ自社運用、新規営業問い合わせが導入前の10倍(シコー株式会社)

価格、導入イメージ

月額10万円未満の利用が多い

  • 幅広い価格帯の利用があるため参考レベル
  • 月額5,000円からの従量課金(保有リード数、PV、メール送信数による)

「スモールスタートで始めて結果を出して、複数製品、複数事業など、どんどんKairos3の利用を拡大していく。という流れが一般的です」。(株式会社カイロスマーケティング 担当者)

→ 詳しくはこちら(Kairos3の料金ページ)

5.xross data(クロスデータ)


株式会社セランが提供するMAツール。セランは、データ解析のためのソフトウェア開発の実績が豊富。開発から提供までを手掛け、MAツールの他にもアクセス解析ツール「MOBYLOG」など、多くの企業で導入実績がある。データ管理に関するコンサルティングも行っている。

ツールの特長

  • メールの他、LINE@、Webプッシュ、SMSと複数のチャネルに配信可能
  • 低価格から始められる(4万円/月~)
  • 手厚いサポート

顧客の特徴

  • ECサイトで、アパレルやコスメを扱う企業が多い

ツール利用による効果・事例

以下のような活用がECサイトで多い。

  • カゴ落ちリマインド(メールやLINE@)配信
  • Web閲覧リマインド
  • ポイント失効リマインド

価格、導入イメージ

平均的な価格は8万円

→ 詳しくはこちら(xross dataの料金ページ)

6.シャノンマーケティングプラットフォーム

株式会社シャノンが提供するマーケティングプラットフォーム。シャノンは、マーケティングオートメーションのリーディングカンパニーとして、企業のマーケティングの課題を解決するクラウドサービスやコンサルティングを提供。Webにおけるマーケティングはもちろんのこと、イベントやセミナーに関する支援も行っている。

ツールの特長

  • デジタルとアナログ両方のマーケティング施策を管理できる
  • 高額な単価・LTVを扱っている企業に強みがある
  • 長年大手企業の利用が多かったが、最近では上場直後の企業の導入も増えている(テモナ株式会社・株式会社マネーフォワードなど)
  • デジタルとアナログの組み合わせが課題であることが多い

「顧客はデジタルとアナログのチャンネルをまたがって行動しています。そのため、マーケティングでビジネスを成長させるためには、デジタル施策だけではなく、展示会やセミナー、インサイドセールスによる架電といったアナログ施策を組み合わせることが必要です。シャノンではMAツールの導入はゴールではなく成果を出すためのスタートだと認識しているため、電話・メールでのサポートに加えて、お客様のマーケティング課題に合わせて伴走支援サービスやイベント支援など運用面でもサポートしています」。(株式会社シャノン 担当者)

顧客の特徴

  • B to Bでは情報通信業やサービス業、B to Cでは不動産業や金融業などの実績が多い

ツール利用による効果・事例

  • 導入後初年度で訪問件数3.3倍、具体的な提案に入った件数3.6倍(SCSK株式会社)

「SCSK(株)様の場合、見込み客の一元管理からはじめ、基本的な機能を活用して成果を上げてらっしゃいます。まず、Web・セミナー・営業名刺で集めた見込み客を一元管理し、製品サイトへの訪問の有無、担当営業が訪問の有無の2軸でセグメントを4つに分けて、各セグメントに応じたコンテンツを配信していきます。次に、業種・年商・役職などの属性情報とWeb閲覧・セミナー参加などの行動履歴の両面から、『ホット度合い』を点数化して、アプローチする優先順位を決定し、インサイドセールスがアポイントを獲得します」。(株式会社シャノン 担当者)

価格、導入イメージ

平均的な価格帯は初期費用10万円~、月額の料金10万円~

→ 詳しくはこちら(シャノンマーケティングプラットフォームの料金ページ)

7.Synergy!LEAD

7.Synergy!LEAD_新

シナジーマーケティング株式会社が提供するB to Bマーケティングツールであり、Salesforceをプラットフォームとるすアプリケーションツール。シナジーマーケティングはCRM領域におけるクラウドサービス事業およびエージェント事業を展開、ソフトウェアの企画・開発・提供、業務代行なども行っている。

ツールの特長

  • UIをSalesforceに合わせてあり、Salesforceと同じ操作感
  • 用途に合わせてEditionを選択可能(Webフォームのみ、メール配信のみ、Webフォーム+メール配信+トラッキングなど)
  • Webフォームで任意のパラメータを取得でき、流入経路の把握に役立つ
  • レスポンシブ対応のWebフォームを簡単に作成できる
  • 最大400万通/時での配信が可能・Salesforceのカスタムオブジェクトからのメール配信が可能
  • トラッキングに利用するCookieの有効期間は1ヶ月~最大10年の設定が可能
  • Salesforceのキャンペーンオブジェクトと連携、キャンペーンごとのメールマーケティング施策が容易に実施できる
  • SalesforceのLightning Experienceに対応済み(9月26日~対応開始予定)
  • メールアドレスや属性情報でマッチング・広告配信の機能あり、Salesforceに格納しているデータを基に広告配信が可能

「この他、Webサイトの構築や広告運用、フォーム作成やメール配信設定などのアウトソーシング、Salesforceの設定代行、コンサルティングなど、ツール提供後のマーケティング施策に必要なものもと提供しています。
弊社のツールをご利用いただくことで業務の負荷を軽減し、本来マーケターが注力すべき企画立案に集中できるようツールのサポートや操作セミナーも行っています。人的サービスも充実していることが弊社の強みだと自負しています」。(シナジーマーケティング株式会社 担当者)

顧客の特徴

  • B to B企業のマーケターに必要な機能を揃えており、IT業界や製造業が多い
  • B to C企業でも、不動産業界や美容業界で導入実績あり
  • 中小企業が多い

「『これからマーケティングを始めたいけれど、何から始めたらいいのか分からない』といった企業様や『マーケティングオートメーションを使っていたけど使いこなせなかった』という企業さまに導入いただくことが多いです」。(シナジーマーケティング株式会社 担当者)

ツール利用による効果・事例

代表的な事例として、以下の事例があります。
□ お客様概要

  • 事業:業種特化型ASP
  • 社員数:20名(営業:3名、マーケティング:1名)
  • 売上高:非公開
  • 営業チャネル:直販、代理店

□課題

  • 営業マンが少なく、代理店からの契約締結処理などに追われ、新規営業に時間が取れない状況
  • 新規に人を採用してローラー営業するには、ビジネスモデル的に非経済的かつ非効率的
  • Web引合いからの「営業の自動化」を、マーケティング側から支援する仕組みを導入したいが、現状の仕組みだと技術的になかなか難しい

□施策内容

  1. 1.HPにトラッキングの設定
  2. 2.Synergy!LEADのフォーム機能で作成
  3.  2-1.Salesforceのリードオブジェクトにデータを直接格納
  4. 3.1か月間に6通のHTMLメールを自動配信
  5. 4.メール開封やクリックをトラッキングし、アタックリストを作成
  6. 5.開封/クリック状況を定期的にチェック、開封されていないリードには郵送DMでアプローチ

□成果

  • 1ヶ月間の実施で、予想15件程度のリード獲得に対し27件獲得
  • Webトラッキング情報の活用とメール配信で約1ヶ月の間で「営業の自動化」が実現

価格、導入イメージ

平均的な価格帯は50,000~100,000円
※用途に合わせたエディションを3つご用意しております。
→ 詳しくはこちら(Synergy!LEADの料金ページ)

8.mabot(マボット)

8.mabot

ワンマーケティング(株)が提供するBtoBマーケティングソリューション。ワンマーケティング社は、BtoB企業のマーケティング支援を行っている会社。mabotを提供するだけでなく、数あるMAツールの選定、導入、運用までサポートしている。高性能MAツールMarketoの正規パートナーでもある。

ツールの特長

  • 導入、運用が簡単
  • BtoB企業に必要な機能を厳選
  • マーケティングコンサルタントによる導入・運用サポートあり

「mabotでは、マーケティングコンサルティング会社としてのノウハウを元に、BtoB企業に求められる機能を厳選して、実装しました。企業情報の自動取得機能を備え、見込み客に紐付く情報をさらに充実させ、リストの整備と強化に大きく貢献します」。(ワンマーケティング株式会社 担当者)

顧客の特徴

  • 従業員数100~300人規模のBtoB企業で導入が多い

「主に『見込み客の一元管理ができていない』『マーケティングの効果測定ができていない』などの課題をお持ちの企業様が導入されています」。(ワンマーケティング株式会社 担当者)

ツール利用による効果・事例

  • 顧客の関心をスコアで数値管理、営業活動に活用

「mabotでのスコアが『HOT』になっているお客様へご連絡した場合、アポイント獲得率は約90%にもなります。『WARM』の場合でも、アポイント獲得率は約60%となり、そのうち8割が受注につながっています」。(ワンマーケティング株式会社 担当者)

価格、導入イメージ

平均利用価格帯:月額6万円

→ 詳しくはこちら(mabotの詳細ページ)

編集部のまとめ

今回の調査概要

  1. 調査母数(問い合わせした企業数):13社
  2. 有効回答数(調査にご協力いただいた企業数):6社
  3. MAツールの中心的価格帯は次の通りとなりました。
    月額費用:8万円~10万円

マーケティングオートメーションツールに関しては、中心的価格帯にあまりばらつきがありませんでした。

ツールを選ぶ際のポイントとしては、まず、そのツールがB to Bを得意としているのか、B to Cを得意としているのか、あるいはその両方に対応可能なのかを確認するべきでしょう。それによって、重視している機能にそれなりの違いが出てきます。

また、リードの獲得がWebのみなのか、それ以外のアナログな分野でもリード獲得があるのかで、ツールに求める機能が変わってきます。この2つのポイントは、MAツールを選ぶ際に必ず確認しておきたいところ。

後は、ツールによって、事前準備もあまり必要なくすぐに利用できたり、サポートが手厚かったりと、利用者の状況に応じて必要なものを選ぶと良いでしょう。

編集部では、調査にご協力いただける企業を随時募集しています。
調査協力に関する問い合わせは以下のフォームよりご連絡ください。
https://webtanguide.jp/contact

調査実施概要

  • 期間:2017年5月9日〜2017年5月12日
  • 調査方法:インターネット調査及び電話取材にて実施
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