オウンドメディア構築〜運用の最新相場調査:2021年7月版

2021年7月21日

(2018年12月版のレポートに追加調査を行い、更新したものです)

Webマーケティング施策のなかでも取り組む企業が増えているオウンドメディア。リーズナブルなCMSの台頭もあり、オウンドメディア立ち上げのハードルは下がっていますが、継続してコンテンツを制作するのが難しい、思ったような効果が出ないといった課題が増えています。

また、一定期間オウンドメディアを運用してきて、以前は効果が出ていたものの次第にメディアコンセプトが現状に合わなくなったり、運用体制が変化したりして、リニューアルの必要性を感じる課題もあります。

本記事では、オウンドメディア構築・運用にどういったコストがかかるかを踏まえた上で、オウンドメディア構築・運用を手掛けるサービスとその相場感を調査しました。

▼目次

  1. サムライト株式会社
  2. まる投げコンテンツ/株式会社ON FICTION
  3. 株式会社APPMART
  4. 株式会社LIG
  5. CMSpro/リンヤ株式会社
  6. ディレクターバンク株式会社

オウンドメディアとは?

オウンドメディアとは、自社で所有するメディアのこと。企業のメディア戦略は、以下3つからなる「トリプルメディア」の枠組みで考えるのが一般的です。

  • オウンドメディア
    自社所有のメディア。WEBサイトの他、メールマガジンや会員誌なども含む。
  •  ペイドメディア
    広告メディア。記事広告や検索広告、バナー広告など。
  •  アーンドメディア
    主にSNS(ソーシャルネットワークサービス)を指す。これらのメディアを活用するのが「コンテンツマーケティング」。コンテンツマーケティングは、価値のある情報を届けることで、ユーザーとの関係性を築いていくマーケティング手法。

オウンドメディアのコストの種類

オウンドメディア構築・運用にかかるコストは、主にCMS利用料、サイト構築費、コンテンツ制作費、戦略策定・マーケティング立案費に分けられます。それぞれ詳細を確認していきましょう。

CMS利用料

CMSとは「Contents Management System」の略で、コンテンツ管理システムのこと。

Webサイトのページデザインやレイアウト、テキストや画像などのコンテンツ制作には、通常、HTMLやCSSなどの専門知識が必要ですが、CMSを利用することで、専門知識を持たずとも、ブログ感覚で簡単にWebサイトのコンテンツを制作できます。また、制作したコンテンツを一元管理でき、情報の変更や更新も簡単です。

オウンドメディアの構築には、CMSの利用が一般的です。オウンドメディアで成果を出すためには、多くのWebコンテンツを制作して頻繁に情報の更新を行う必要があります。そういったWebサイトの構築・運営にCMSは最適です。

CMSは、大きく以下の3つのタイプに分けられます。近年の主流はクラウド型です。

  • クラウド型:システム利用の初期費用はかからず、月額費用のみかかるシステムが多い。サーバ・ドメインを自社で用意する必要がなく、運用の手間がかからない。
  • オープンソース型:システム利用の初期費用・月額費用はかからないが、サーバ・ドメインを自社で用意する必要があり、そのランニングコストがかかる。また、専門知識を持つ人材が必要。保守・管理も自社で行う必要がある。
  • パッケージ型:システム利用の初期費用・月額費用がかかる。また、インストールするためのサーバを自社で用意する必要があり、そのランニングコストもかかる。一方、システムベンダーによる支援があり、安定した運用が可能。

システムによる違いもありますが、コストを比べると、一般的にはクラウド型<オープンソース型<パッケージ型となります。どんなオウンドメディアを構築し、どういう体制で運用していきたいかによって、適切なCMSは異なります。

CMSのなかでも世界的によく利用されているのが、Word Press(ワードプレス)です。このシステムには、オープンソース型とクラウド型があります。

クラウド型のWord Pressには、無料プランがあります。ただし、無料プランは機能の制限が多いため、企業のオウンドメディアを構築・運用する際は、有料プランをおすすめします。有料プランでも、月額875円~利用可能で、中小企業向けとされるビジネスプランでも月額3,800円と、リーズナブルに利用できます。

サイト構築費

CMSを利用すれば、オウンドメディアの日々のコンテンツ制作は簡単です。また、CMSの標準テンプレートやテーマをそのまま使い、デザインや機能を追加・カスタマイズしなくても良いというのであれば、専門知識がなくとも一応のWebサイト構築は可能です。

しかし、オウンドメディアとして成果をあげようとするのであれば、多少なりともデザインや機能の追加・カスタマイズが必要になります。そうすると、有料のプラグインやオプションを利用したり、有料プランを利用する必要があります。

また、そういった場合、サイト構築に専門知識が求められます。社内で対応が難しい場合は、外注することになり、その分コストがかかります。社内に対応できる人材がいる場合も、目に見えるコストはかかっていませんが、人材の稼働費が発生しています。

なお、サイト構築を外注する際、利用したいCMSがある場合は、そのCMSに対応してくれる外注先を選びましょう。

コンテンツ制作費

サイト構築と同時に、サイトに掲載するコンテンツを制作します。オウンドメディアでは、コンテンツの質はもちろん、量が必要です。そのため、社内だけで制作するには人手が足りず、外注することも珍しくありません。

コンテンツ制作を外注する場合、ディレクションは社内で行い、コンテンツ制作1本あたり○○円という形で外注する場合と、ディレクションも含め外注し、工数と制作本数に応じて月額○○円という場合とがあります。

前者のほうが外注コストは抑えられますが、社内のリソースが必要です。また、ただコンテンツを制作すれば良いのではなく、目標とする成果を達成できるようコンテンツを制作していく必要もあります。

そのため、オウンドメディア運用がはじめての場合、ディレクションから外注するほうがスタートを切りやすくなります。ただし、できれば社内にも担当者を立てて、並走してもらいながら社内にノウハウを蓄積するのが理想です。

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オウンドメディアを成長させたいなら、どういった読者を想定しているのか、最初にペルソナ設計を行いましょう。そして、想定読者にコンテンツを読んでもらうことでどう感情・思考・行動を変化してもらいたいのか、CVに向けたカスタマージャーニーを描きましょう。


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ペルソナ設定とカスタマージャーニーを明確にすることで、コンテンツ制作の方向性が定まります。また、想定した効果を出せているのか、PDCAを回しやすくなります。

戦略の立て方やPDCAの回し方がよくわからないという場合、オウンドメディア企画制作を支援している外注サービスが役立ちます。ただし、外注頼みで社内では何も分からないということにならないよう、こまめにコミュニケーションを取れるサービスを選ぶことをおすすめします。

商品やサービス、ブランドについて一番よく知っているのは社内のスタッフですし、オウンドメディアに蓄積されていくコンテンツは、その企業の財産となるので、外注する場合も社内のスタッフが当事者として関わり、情報共有することが重要です。

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また、社内のスタッフが関わる場合、コストという観点では、メンバーの稼働費がかかっていることも意識しましょう。

オウンドメディア構築〜運用の最新相場調査

オウンドメディア構築・運用を外注する場合、構築を外注して運用は社内で行いたいのか、構築から運用までをセットで外注したいのか、どこまでを外注したいのかで、サービスの選び方が変わってきます。

たとえば、構築と運用を切り分けて提供しているサービスもあれば、構築から運用までをセットで提供しているサービスもあります。また、自社に足りない部分のみ切り分けて支援を受けられるような形でサービスを提供している場合もあります。

どこまでを外注するかでコストも変動しますし、外注しない業務についても社内人材の稼働費がかかっていることを忘れずにサービスを選びましょう。

1.サムライト株式会社

サムライト-top|見積もり相場ガイド

コンテンツマーケティングを軸に企業のビジネス成長を支援するサムライト社。豊富な支援実績をもつオウンドメディアはもとより、SNS活用や広告、動画など幅広いソリューションを提供し、マーケティング課題解決へと導く。

サービスの特長

  • 国内トップクラスの立ち上げ支援実績
  • 戦略設計からメディア構築、記事制作、運用改善まで一気通貫でサポート
  • SEOコラム、専門家監修、業界有名人による寄稿、インタビュー、マンガ、アンケート、動画など様々なコンテンツの企画制作が可能
  • SNS運用や広告、メルマガ、ホワイトペーパーなど他施策との連動も可能

「コンテンツマーケティングのプロとして幅広い知見を持ち、ビジネスに貢献するオウンドメディアを実現します。インハウス運用へのコンサルティングやメディア収益化支援などもご相談いただけます」(サムライト株式会社 担当者)

利用者の特徴

「業種/規模を問わず、幅広い企業様の支援実績があります。お問い合わせいただけましたら、具体的な事例や成果をご紹介します」(サムライト株式会社 担当者)

価格、導入イメージ

  • オウンドメディア設計:50万円~
  • オウンドメディア構築:100万円~
  • オウンドメディア運用:50万円/月~
    (コンテンツ制作/コンテンツ流通/運用・改善)

「目的や予算に応じて柔軟に対応いたします。まずはお気軽にご相談ください」(サムライト株式会社 担当者)

<オウンドメディア構築~運用の基本的なフロー>
・ヒアリング(課題・目的の抽出)
・戦略設計(目標・ターゲット・コンセプトなど)
・運用方針の策定
・体制の構築
・メディア構築
・運用(企画の設計、制作、配信、分析、改善案策定、実行)

「目的や課題に基づき、適切に施策の設計を行います。初めてのオウンドメディア立ち上げでも丁寧にサポートしますのでご安心ください!」(サムライト株式会社 担当者)

→ 詳しくはこちら(サムライト株式会社のサイトへ)

2.まる投げコンテンツ(株式会社ON FICTION)

まる投げコンテンツ|見積もり相場ガイド

株式会社ON FICTION(オンフィクション)のメディア構築・運用サービス。ON FICTION社は2014年設立、東京に拠点を置く、Web集客に強みを持つWeb制作会社。特にSEO・MEOに重点を置き、Webサイトの制作や改善を行うサービスを提供している。

※メールによるヒアリング、公式サイト掲載情報より調査

サービスの特長

  • CMSへのアップ作業まで請け負い
  • 専用ライターによるSEOに強い記事制作
  • 写真画像も用意可能
  • 集客力・費用対効果の高いキーワード選定
  • 専門性の高い記事にも対応

「SEOのロジックに沿った記事作成から、サイトへアップまでの丸投げ作業を『継続しやすい低価格』でご提供する点が強みとなっています」(まる投げコンテンツ 担当者)

利用者の特徴

  • BtoB、BtoCいずれにも対応
  • 医療、携帯修理、福祉、金融、保険、看護・介護など幅広いテーマで実績あり

「基本的には業種を選びませんが、福祉関連、スマートフォン修理店、営業リスト販売会社などが多いです」(まる投げコンテンツ 担当者)

<事例・実績>
・営業広場:営業ノウハウ系メディア(ビジネス)
・発達障害お役立ちトピックス:福祉系メディア(放課後等児童デイサービス)
・iPhoneお役立ち情報館:iPhone修理系メディア(スマホ修理店)

価格、導入イメージ

  • どちらかというとライトプランの利用が多い
  • 契約期間7カ月~
  • 新規サイト立ち上げの場合は初期費用25,000円

ライトプラン:月額費用39,800円(税別)
・6~7記事/月

スタンダードプラン:月額費用79,800円(税別)
・15~20記事

<構築までの導入フロー>
申し込み

オウンドメディア構築前の打合せ

キーワードリスト作成

執筆スタート(申込から約30日間)

→ 詳しくはこちら(まる投げコンテンツのサイトへ)

3.APPMART株式会社

APPMART|見積もり相場ガイド

Appmart(アップマート)株式会社は、2014年設立、東京に拠点を置く会社。コンテンツマーケティングに強みを持ち、各種コンテンツ制作のみの外注も可能。一方で、メディアの構築・運用も請け負うオウンドメディア制作・運営代行事業にも力を入れている。

※電話・メール調査、公式サイト掲載情報より調査

サービスの特長

  • オウンドメディア構築から運用までを一貫して代行可能
  • プランにより運用の外注割合を選べる
  • コンテンツマーケティングに強みを持つ
  • マーケティングオートメーションツールを無料導入
  • 採用オウンドメディア構築に特化したサービスあり

利用者の特徴

  • Web系、不動産系、医療系、人材系、EC系など幅広い業種の代行実績あり

<事例・実績>
・帝人フロンティア株式会社:ソロテックスColumn
・プレイネクストラボ株式会社:Talenthubジャーナル
・NECリールディング株式会社:おすすめコラム

価格、導入イメージ

初期構築費:50万円~
月額運用費:15万円~

  • WordPress構築の場合
  • 「サポートプラン」利用時、コンテンツ制作含まず
  • コンテンツ制作を希望する場合は「スタンダードプラン」、SNS運用代行まで含む「おまかせプラン」を利用

→ 詳しくはこちら(Appmart株式会社のサイトへ)

4.株式会社LIG

LIG

株式会社LIGは、2007年設立、東京に拠点を置く会社。広島、長野(野尻湖)、セブにも拠点がある。WEB制作から始まり、システム開発・アプリ開発、マーケティング支援にも事業を展開している。WEB業界で面白メディアとして有名な「LIGブログ」を運営。最先端のデザインや開発技術を取り込んだ “イケてる”WEBサイト、オウンドメディア作りに定評がある。

※電話・メール調査、公式サイト掲載情報より

サービスの特長

  • 月間250万人訪問、毎月300件以上の問い合わせを生む自社メディア運用のナレッジを還元、メディア立ち上げから運用までを一気通貫でサポート
  • 東京本社・セブ支社合わせて100名を超えるクリエイターが在籍
  • 年間数十メディアを支援する豊富な制作実績

利用者の特徴

  • 認知向上、集客、CVの向上に関する案件が多い

<事例・実績>
・サイボウズ株式会社「サイボウズ式」リニューアル
・サンケイリビング新聞社「ぎゅってWeb」制作
・ANN「SORAMANI」制作

価格、導入イメージ

メディアサイト制作:600万円前後が中心価格帯
保守・運用:都度相談
・初期構築の段階で以下の作業を利用可能
―設計
―デザイン
―HTML/CSS/JavaScriptコーディング
―アニメーション
―CMS設置 ※要件によってカスタマイズ
―お問い合わせフォーム開発
―ブラウザ検証、動作検証
―公開作業

<料金目安>
ベーシック:200~500万円
・3ページ前後 + 記事:TOPページ・記事一覧・記事詳細というシンプルな要素で構成
・制作期間:2~4ヵ月

プレミアム:500~800万円
・10ページ前後 + 記事:会社概要やお問い合わせなどコーポレートの機能も兼ね備えたメディアサイト
・制作期間:4~6ヵ月

→ 詳しくはこちら(株式会社LIGのサイトへ)

5.CMSpro(リンヤ株式会社)

CMS pro|見積もり相場ガイド

リンヤ株式会社のWebサイト制作・運用サービス。そのプランのひとつとして、オウンドメディア制作・運用を扱っている。同社は2007年設立、東京に拠点を置く会社。CMSproのほかに、電子契約サービス「CloudContract」も提供している。

サービスの特長

  • 企画立案~制作~改善運用まで一社完結型で一貫して実施
  • サイト制作実績2,700サイト以上
  • コンテンツマーケティングによる集客ノウハウを熟知

利用者の特徴

  • 対応業種37業種以上
  • 事業別、色別、雰囲気・印象別で事例をカテゴライズできるほど公開実績が豊富

価格、導入イメージ

制作費用:150万円~
運用費用:月額15万円~
・20ページ構成の場合

→ 詳しくはこちら(CMSproのサイトへ)

6.ディレクターバンク株式会社

ディレクターバンク|見積もり相場ガイド

ディレクターバンク株式会社は、2016年設立、東京に拠点を置く会社。デジタルマーケティングを「WEB担当者視点」で最適化する、企画・運用代行サービスを提供している
企業の課題に合わせて専任のディレクターをアサインし、戦略・コンセプト設計からコンテンツ制作・効果測定まで、WEBマーケティング施策全般をサポートしている。

サービスの特長

  • オウンドメディア運用代行実績が豊富な専任ディレクターをアサイン
  • 企業の課題感から、最適なメディアコンセプトを立案、サポート
  • コンテンツ制作体制の整備、外部ライターのアサインなど必要に応じた支援設計

利用者の特徴

<利用者によくある課題>

  • オウンドメディアの運用ノウハウがなく、コンテンツの作り方が分からない
  • SEOを考慮した、成功するオウンドメディアコンテンツが作れない
  • 人員不足で既存のオウンドメディア運用の手が回らない
  • 自社のオウンドメディアへの流入が増えない
  • オウンドメディアを立ち上げたものの、ビジネス目標が達成できない

価格、導入イメージ

月額運用費:20万円〜

→ 詳しくはこちら(Web担アシスト「オウンドメディア 運用」)

編集部のまとめ

オウンドメディアの構築を外注する場合、どういったメディアを作りたいかによって、初期費用が大きく変動します。クラウド型のCMSを使ってメディア機能だけもったシンプルなサイトがあれば良いというのであれば、数万円~可能ですが、会社サイトなどの機能を持たせ、ページ数の多いサイトを作りたいというのであれば百万円~数百万円かかります。

月額費用に関しては、月に何本程度コンテンツを更新していきたいのか、コンテンツ1本を制作するのにどの程度の工数がかかるのかによって変動します。たとえば、専門性の高いコンテンツや、動画コンテンツなどは制作コストが上がります。

また、コンテンツを制作して終わりではなく、オウンドメディアの目標に対してそれを達成するためのコンテンツを制作し、効果検証に基づいて改善や新たなコンテンツを作成するなどの、PDCAを回す必要があります。一般的なWeb制作ではなく、オウンドメディアの構築・運用に特化したサービスを利用するメリットが、このPDCAを回すところにあります。

オウンドメディアは、どういったメディアを構築したいのか、どういったスタイルで運用したいのかによって、コストが大きく変動するため、そのあたりをいったん明確にした上で進めると、外注するときに適しているサービスがある程度絞られ、スムーズに進みます。

調査実施概要

  • 期間:2017年6月7日〜2017年6月9日
  • 期間(更新):2021年7月6日〜2021年7月14日
  • 調査方法:インターネット調査及び電話取材にて実施

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